EASに関する健康情報


【補聴器で聞こえない】人工聴覚器の難聴治療「EAS(残存聴力活用型人工内耳)」とは

【補聴器で聞こえない】人工聴覚器の難聴治療「EAS(残存聴力活用型人工内耳)」とは

難聴になると補聴器を装用するのが一般的ですが、改善効果が得られない人もいます。しかし近年、補聴器とは異なるしくみで聴覚を代替する「人工聴覚器」が普及し、重症の難聴も治療可能になってきています。難聴の最新治療について、岩崎聡先生に伺いました。【解説】岩崎聡(国際医療福祉大学三田病院教授、耳鼻咽喉科部長)