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その翌朝です。目が覚めた瞬間、「これまでと違う」とはっきりわかりました。まぶたが軽く、目がぱっちり開いているのです。鏡で見ると、目元もフェイスラインもスッキリしています。起き抜けにむくんでいない自分の顔を見るのは久しぶりでした。うれしくてテンションが上がりました。【体験談】香山智美(仮名・自由業・38歳)
更新: 2019-03-24 18:00:00
眼球は表にむき出しになった器官です。その裏側の見えない部分は首の後ろの筋肉とつながっています。目のピントを合わせるには、毛様体筋だけでなく、それにつながる首の筋肉が十分動く必要があるのです。さらに首の筋肉は肩や背中に、背中の筋肉も股関節や足の筋肉など、下半身とも連動しているのです。【解説】山本卓弥(視力回復研究所代表)
更新: 2019-03-23 18:00:00
私は生地屋でピンクの布を買い求め、ヨガ教室に持参し生徒に「寝る前にこの色をイメージして呼吸をしてみて」とお願いしたのです。2週間後、生徒たちと再会すると、何名かの雰囲気が変わったことに気づきました。一言で言えば、女性らしさが増したような感じなのです。【解説】小池能里子(ビビッド・エイジング研究家)
更新: 2019-03-22 18:00:00
スイカ糖の効果は強力で、夜中も2時間おきくらいにトイレに行きたくなりました。困った私は、スイカ糖を夜にとるのはやめ、朝1回だけにしたのです。その結果、夜の尿意は治まりました。体調もいいので、ずっと朝1回スイカ糖をとる習慣を続けています。70歳目前の今も、悪いところはどこもありません。【体験談】鶴永恵子(主婦・69歳)
更新: 2019-03-21 18:00:00
こうして手のひらを押していたところ、なんと今年3月の人間ドックではヘモグロビンA1cが6.3%と正常値にまで低下したのです。これで安心したのですが、私の母にはもっと凄い効果が表れました。インスリン注射を1日1回に減らせました。注射は体に大きな負担があるらしく、これには母も大喜びでした【体験談】小池幸子(会社員・56歳)
更新: 2019-03-19 18:00:00
言われるがままバンドを巻き体を動かしてみたところ、腰とお尻の下の鈍い痛みがその場でスッと消えたのです。心底びっくりし「これはなんですか?」と関口先生に聞いたところ、43円療法と教えられました。私の体に43円療法は合っていると思います。体の痛みを自分で調整できるのはありがたいです。【体験談】奥田弘毅(仮名・無職・69歳)
更新: 2019-03-17 18:00:00
私は、朝の起床時と夜の就寝前に、それぞれ5分ずつ行っていますが、最初はそれをするのも大変でした。しかし、無理のない範囲から始めて、だんだんできるようになりました。約3ヵ月後、杖を使わずに歩けるようになり、半年を過ぎたころからは腰の突っ張り感も減ってきました。【体験談】黒岩智子(仮名・パートタイマー・68歳)
更新: 2019-03-16 18:00:00
しばしば東洋医学では冷えの害を説きますが、その冷えというのは血行不良のことです。むくみと冷え症はセットなのです。一方で、腎臓の疲れを私たちは「腰の痛み」として察知することがあります。秋になって腎臓の辺りに痛みやこわばりを感じたなら、腎臓由来の腰痛と考えていいでしょう。【解説】浜田貫太郎(浜田整体院長)
更新: 2019-03-15 18:00:00
当初、健康にいいくらいの軽い気持ちで食べていたのですが、まずは髪の毛の変化がありました。なんと、白髪が目立たなくなったのです。白髪隠しのトリートメントをしようと思っても白髪が見当たらないのです。髪のくし通りがなめらかで、まとまりがよく、鏡に映る髪の毛を見ても、前より光沢があります。【体験談】石田裕子(主婦・56歳)
更新: 2019-03-14 18:00:00
症状の原因ははっきりとはわかりませんが人工透析を行う人には老若男女問わずよく現れるものです。これに薬で対応しようとすると体にもっと大きな負担がかかってしまいますし、副作用も心配です。少しでも患者さんの体に負担をかけずに症状をやわらげるのに「手のひら押し」が有効だと思っています。【解説】佐藤孝彦(浦安駅前クリニック院長)
更新: 2019-03-13 18:00:00

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