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【看護師】10秒で自己チェック!「足の指」から読み解く体質・気質・問題点

【看護師】10秒で自己チェック!「足の指」から読み解く体質・気質・問題点

自分の足指が、なりたい自分のタイプと違っていても、指の形を意識して変えていくようにマッサージすると、徐々に変わっていきます。【解説】市野さおり(看護師・リフレクソロジスト)


160の血圧が120に! ジンたまジャムで高かった ヘモグロビンA1cも正常化

160の血圧が120に! ジンたまジャムで高かった ヘモグロビンA1cも正常化

「ジンたまジャム」のことを知ったのは、2年ほど前のことです。村上祥子先生の料理教室で習ったのがきっかけでした。ジンたまジャムは、免疫力(病気に対する抵抗力)アップや、糖尿病や高血圧などの生活習慣病予防に役立つ、とのことです。健康維持にぴったりだと思い、自分でも作って食べるようになりました【体験談】主婦・78歳 竹下俊子


【元クリスタルキング】田中昌之さん 心筋梗塞後の順調な生活 秘密は「耳ひっぱり」

【元クリスタルキング】田中昌之さん 心筋梗塞後の順調な生活 秘密は「耳ひっぱり」

もう痛い目にあうのはごめんだったので、タバコはもちろん、医者が「アカン!」と言ったことは全部やめました。そんな僕が体調管理の1つとして始めたのが、耳ツボの「神門」を刺激する耳ひっぱりです。【体験談】田中昌之(元クリスタルキング・ロック歌手)


【医師解説】私は耳のツボ「神門」で10kgダイエットに成功し、血圧も下がった

【医師解説】私は耳のツボ「神門」で10kgダイエットに成功し、血圧も下がった

私が「神門」という耳のツボを知ったのは、飯島敬一先生(NPO法人生活習慣病予防学術委員会理事)が主催する「神門メソッド」の体験会です。【解説】土肥雪彦(あかね会土谷総合病院顧問・広島大学名誉教授)


【インフルエンザ予防に】ミカン丸ごと美味レシピ(1)

【インフルエンザ予防に】ミカン丸ごと美味レシピ(1)

ミカンの持つ、驚くべき薬効を知ったら、できれば皮ごとミカンを食べたくなってしまいますよね。そこで、このレシピでは、ミカンを皮ごとおいしくいただくレシピをご紹介します!どれも短時間で簡単に作れるものばかりです。【料理・レシピ考案】神田美紀(薬膳料理研究家)


【油のとり方講座】うつ・アトピー・ガンを招く油、免疫を高め病気を治す油

【油のとり方講座】うつ・アトピー・ガンを招く油、免疫を高め病気を治す油

免疫を高めるうえで特に重要なのが「油」のとり方です。なぜなら、私たちの体のすべての細胞膜(細胞を取り囲む膜)は、油(脂肪酸)でできているからです。質の悪い油をとっていると、細胞膜が酸化して硬くなりバリア機能が落ちて細菌などの侵入を阻止できなくなるのです。【解説】高木智司(日本自律神経免疫治療研究会会員・心神診療室院長)


【名医に聞く】坐骨神経痛の治療法「寝るだけ・伸ばすだけ」簡単体操を紹介

【名医に聞く】坐骨神経痛の治療法「寝るだけ・伸ばすだけ」簡単体操を紹介

座骨神経痛、脊柱管狭窄症は、安静にしているときには症状が出ないことも多く「長く歩けない」「足がしびれる」という訴えから始まることがほとんどです。症状が出始めたら運動療法のセルフケアを行いましょう。【解説】松平浩(東京大学医学部附属病院22世紀医療センター運動器疼痛メディカルリサーチ&マネジメント講座特任教授) 


【医師解説】首の後ろを温めると、糖尿病、高血圧、顎関節症の改善に効果あり

【医師解説】首の後ろを温めると、糖尿病、高血圧、顎関節症の改善に効果あり

高血圧や糖尿病などの生活習慣病をはじめ、体に起こるさまざまな不調の原因は、脳幹と呼ばれる部位の機能低下にあると私は考えています。【解説】沼田光生(海風診療所院長)


多いのは親指【ばね指】の治し方 手術せずテーピングで治せる!簡単な巻き方を紹介

多いのは親指【ばね指】の治し方 手術せずテーピングで治せる!簡単な巻き方を紹介

指の腱鞘炎(バネ指)は、指の付け根が痛くなるので、指の付け根の関節の使い過ぎが原因と思いがちです。しかし実は、負担がかかっているのは、その一つ指先側にある第二関節です。ここでは、バネ指の原因と症状、テーピングやサポーターによる治し方を紹介します。【解説】高林孝光(鍼灸師・柔道整復師・アスリートゴリラ鍼灸接骨院院長)


作り方【医師実践の食事】アトピー性皮膚炎を改善させる「玄米昆布スープ」

作り方【医師実践の食事】アトピー性皮膚炎を改善させる「玄米昆布スープ」

私は中学生時代ひどいアレルギー性鼻炎になり、大人になってもアレルギー体質をひきずっていました。皮膚科医になり、腸内環境を改善する食事を取り取り入れ改善。クリニックを開業以来、体調が悪くて休んだことは一度もありません。その食事療法を紹介します。【解説】関太輔(セキひふ科クリニック院長・医学博士・富山大学医学部臨床教授)


【眼科医が解説】網膜血管閉塞症の人は「納豆」を積極的に食べることをお勧め

【眼科医が解説】網膜血管閉塞症の人は「納豆」を積極的に食べることをお勧め

血栓症といえば、心筋梗塞や脳梗塞が知られていますが、目の網膜(眼球の内壁を覆う膜)の血管が詰まる病気もよく見られます。原はさまざまですが、特に中高年の場合は、動脈硬化によるものが多いようです。納豆は、このような血栓症の改善に効果が期待できるのです。【解説】玉井嗣彦(鳥取大学名誉教授、日野病院名誉病院長)


【ハハハ!】負の感情を吹き飛ばす!心も体も超健康になる「笑いヨガ」

【ハハハ!】負の感情を吹き飛ばす!心も体も超健康になる「笑いヨガ」

好きなことをしているときは、だれでも楽しい気分になります。笑顔になるし、笑う回数もふえます。笑うことが健康によいということは、すでに科学的に実証され、一般向けの書籍でも多数紹介されています。【解説】高田佳子(日本笑いヨガ協会代表)


【医師解説】禁煙するなら「笑いヨガ」

【医師解説】禁煙するなら「笑いヨガ」

健康のためには、禁煙することはもちろん、食事や運動などの生活習慣が重要です。体に悪影響を与えるような習慣をお持ちなら、その行動を変えること、いわゆる「行動変容」が必要になります。【解説】中瀬勝則(中瀬医院院長)


【やり方】今すぐ一人でできる「笑いヨガ」写真図解

【やり方】今すぐ一人でできる「笑いヨガ」写真図解

笑いヨガするときは、準備体操から始めて、笑いの体操(エクササイズA)を行いましょう。最後には、できるだけリラクゼーションを行ってください。一部ですが、動作のポイントや注意点を簡単にご説明します。【解説】高田佳子(日本笑いヨガ協会代表)【出演】中村経子(臨床心理士)


【自分で治せる】「テニス肘」実はひじの腱鞘炎のこと ― 痛み、しびれの原因と治療法

【自分で治せる】「テニス肘」実はひじの腱鞘炎のこと ― 痛み、しびれの原因と治療法

腱鞘炎は、大きく分けて3つに分けられます。手首の腱鞘炎、ひじの腱鞘炎、指の腱鞘炎です。今回解説するのは、ひじの内側や外側に痛みやしびれが起こる、肘の腱鞘炎です。通称「テニスひじ」とも呼ばれています。チェック方法や自分で治すための方法を紹介します。【解説】高林孝光(鍼灸師・柔道整復師・アスリートゴリラ鍼灸接骨院院長)


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