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美肌になる健康法

美肌になる健康法

肌は外側から「表皮」「真皮」「皮下組織」の3層からなります。美肌の条件は、この3層がそれぞれきちんと正常に機能し、健やかに保たれている状態をいいます。ニキビ、乾燥、シワ、シミ、性別・年齢によって肌の悩みは違ってきます。このカテゴリは、スキンケアに関する健康法を紹介しています。

美肌になる健康法の記事一覧

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さっぱりするのに、肌の手触りはツルツルでモチモチ。「疲れてる?」と聞かれることがなくなり、くすみが取れたと実感。それどころか「肌が白くなった?」「最近ファンデーション替えた?何を使ってるの?」と質問を受けるようになり、「これは絶対、炭酸水洗顔の効果だ!」と確信しました。【体験談】緒方清美(仮名・会社員・36歳)
更新: 2019-02-09 18:00:00
私は普段、化粧品販売の仕事をしています。もし私の肌が荒れていたら、お客様に「これで美しくなれますよ」と勧めても、説得力がありません。そのため、肌のケアには人一倍気を遣っています。抹茶レモンは、そんな私の肌を長年サポートしてくれている心強い味方です。【体験談】田中寛子(仮名・化粧品販売・35歳)
更新: 2018-11-23 18:00:00
長女の高校受験を前に「風邪を予防するには、どうすればいいか」と考えていたとき、抹茶レモンと青汁の組み合わせを思い出したのです。すると、その冬、娘は風邪を引くことがなく、志望校に無事合格。効果に驚き、我が家では今でも抹茶レモンを飲み続けています。【体験談】K・Y(接客業・46歳)
更新: 2018-11-03 12:00:00
ゴーヤには、ビタミンCが豊富に含まれています。皮膚の真皮層にあるコラーゲンは、加齢とともに少しずつ減少していきます。すると、肌のハリや弾力が失われ、シワもできやすくなります。こうした肌の老化を防ぐためには、ビタミンCをたっぷりとって、コラーゲンの生成を促進させることが重要です。【解説】杉野宏子(青山エルクリニック院長)
更新: 2018-10-27 12:00:00
梅干しは、毎年同じように漬けていても、毎年仕上がりが違います。今年おいしくできたから、来年もおいしくできるとは限りません。でも、難しく考えることはありません。私も最初は人に聞きましたが、あとは全部、我流。梅干しは、自分で漬けて、初めていろいろな発見があります。【解説】藤巻あつこ(料理研究家)
更新: 2018-09-11 15:35:05
私の使命は、きれいになりたいという女性を応援し、最善の方法を提示することだと思っています。そこで今回は、年を重ねた女性が、素顔で歩けるような美肌をつくり出す「水肌パッティング」をご紹介します。【解説】アケミ.S.ミラー(Akemi.S.Millerビューティースタジオ主宰)
更新: 2018-09-04 18:01:13
皆さん、こんにちは。「よしもとの美容番長」こと、シルクです。ここで皆さんに、私が毎日の美と健康のために行っている「筋膜リリース」のお話をしようと思います。【解説】シルク(タレント)
更新: 2018-09-05 23:08:31
「女性の年齢は手に出る」。この言葉は至言です。最近の女性は、顔はケアしてお若いかたが多いですが、手のケアはおろそかになりがち。手がガサガサになったり、シワシワになったり、あかぎれになったり、爪がひび割れを起こしていたり、いわゆる「主婦湿疹」に悩まされたりしているかたは少なくありません。【解説】金子エミ(モデル)
更新: 2018-09-05 15:20:06
ハトムギは健康効果もさることながら、肌への美容効果があることも古くから知られています。実際、ハトムギで顔や背中のニキビが消えた人や、ニキビ跡がキレイになったという人は少なくありません。【解説】鈴木信孝(金沢大学大学院医薬保健学総合研究科・臨床研究開発補完代替医療学講座・特任教授)
更新: 2018-05-04 07:00:00
昔の女性にとって、米ぬかを入れた布袋で顔を洗うことは、珍しいことではありませんでした。米ぬか洗顔は、優れた美容法として、よく知られていたからです。米のとぎ汁を使った洗顔法も、米ぬか洗顔と同様に、美肌づくりに効果的として、昔から伝えられてきました。【解説】長尾美樹(ミキクリニック院長)
更新: 2018-04-14 17:30:00

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