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生き方・生活術

生き方・生活術

自分らしく、健康で幸せに生きることは、誰もが願う思いです。人間関係の不安、お金の不安、死への不安に対する考え方などを紹介します。このカテゴリは、人生のクオリティを上げるためのより良い生き方、生活術を紹介する記事の一覧ページです。


生き方・生活術の健康情報一覧

ホンマでっか!?の武田邦彦先生が実践する【老いに逆らう方法】

ホンマでっか!?の武田邦彦先生が実践する【老いに逆らう方法】

私たちの体は、使わないと衰えていきます。例えば、運動せずにいると筋力が落ちていき、ついには立ったり歩いたりすることができなくなります。それは、脳も同じです。使わないでいると、頭はどんどんボケていきます。いちばんいいのは、あっと驚く物を見ることです。【解説】武田邦彦(中部大学特任教授・工学博士) 


【親の代理お見合いって何?】結婚には「親の影響」があると念頭に置くべし!

【親の代理お見合いって何?】結婚には「親の影響」があると念頭に置くべし!

私は大学院生のころから、夫婦関係や結婚をテーマに研究を行ってきました。昔から、子どもの結婚は親にとっても大きな関心事であることから、最近は「結婚と親子の関係」について研究しています。そんな中、興味を持ったのが、「親同士のお見合い」です。【解説】大瀧友織(大阪経済大学情報社会学部准教授)


【息子の婚活】第一印象アップの秘訣とは 服装を親が選んではダメ!

【息子の婚活】第一印象アップの秘訣とは 服装を親が選んではダメ!

最近の”婚活”の主役は40代ですが、親御さんのセミナー参加が多くなったのも特徴です。特に、「どうすれば息子は結婚できるのでしょうか」という、お母さまからの切実な相談が増えています。【解説】白鳥マキ(Change Me結婚相談所代表・モテるメール評論家)


【子どもの結婚】親同士の代理お見合い「親婚活」成功の極意4つのポイント

【子どもの結婚】親同士の代理お見合い「親婚活」成功の極意4つのポイント

今日、社会的な環境が大きく変化し、縁結びの世話をしてくれる人もいなくなりました。そこで、「良縁親の会」のような場を活用して、親が子どもの出会いをサポートするのは自然な流れといえます。子どもが「結婚したい」と思うようになるには、親の接し方がとても大切です。【解説】宮越のり子(一般社団法人良縁親の会理事・結婚カウンセラー)


弘兼憲史流・孤独力の身につけ方 年賀状・お歳暮はやめてもいい!

弘兼憲史流・孤独力の身につけ方 年賀状・お歳暮はやめてもいい!

孤独力を身につけることは、家族や友人に頼り切らずに、周りの人たちと適度に交わりながら、充実した人生を送る秘訣だと思います。そのためにも、自分にとってほんとうにたいせつな物事を取捨選択する「人生の片づけ」が必要なのです。【解説】弘兼憲史(漫画家)


【リタイア後の生き方】漫画家・弘兼憲史さんに聞く「モノを捨てる」極意

【リタイア後の生き方】漫画家・弘兼憲史さんに聞く「モノを捨てる」極意

仕事や子育てをリタイアしたあとは、エンディングに向けて準備する時期だと思います。では、どんな準備が必要で、リタイア後はどんな生きかたがいいのか。 私が出した結論は、60歳からは「手ぶら人生」で行こう、です。【解説】弘兼憲史(漫画家)


【悩みが消える掃除術】金閣寺住職に聞いた「雑巾がけの作法」

【悩みが消える掃除術】金閣寺住職に聞いた「雑巾がけの作法」

どうやったら、物事に動じない強い自分になれますか。そういう質問に対して、私はいつもこのようにお答えします。ぞうきんを持つというのは、掃除をして、身の回りを清浄な状態に整えること。それによっておのずと道が見えてきますから、悩みの解決にもつながるのです。【解説】有馬賴底(臨済宗相国寺派管長 相国寺・金閣寺・銀閣寺住職)


私のB型肝炎闘病記【歌手・石川ひとみさん】 病気によって得たものは大きい!

私のB型肝炎闘病記【歌手・石川ひとみさん】 病気によって得たものは大きい!

私がB型肝炎を発症したのは、27歳のとき、初ミュージカルの稽古中でした。病気そのものもそうですが、病名を知らない間に報道されて、当時はまだ肝炎という病気に対したくさんの誤解があったため、偏見に直面することになったのです。【体験談】石川ひとみ(歌手)


漫画家・弘兼憲史さんの健康法 忙しくてもできる「ひざ裏伸ばし」

漫画家・弘兼憲史さんの健康法 忙しくてもできる「ひざ裏伸ばし」

私は、根っからの仕事人間。仕事が大好きなんです。わざわざ運動のために時間を割くのはもったいない、そんな暇があれば仕事がしたい、と考えてしまうのです。そんな私が唯一、続けている健康法が、毎朝のシャワータイムに行う「ひざ裏伸ばし」です。【解説】弘兼憲史(漫画家)


【幸せを呼ぶ手相学】大学教授考案!手相を吉相に変える「指くみ」のやり方

【幸せを呼ぶ手相学】大学教授考案!手相を吉相に変える「指くみ」のやり方

「運命は変えられない」多くの人はこう誤解しているのではないかと思います。運命は変えられます。自分で切り開くものです。運勢とは、幸運を呼び込み、不運を克服するものです。【解説】加藤主税(椙山女学園大学名誉教授・手相学者)


【時短家事の秘策】散らからない!汚れない!「勝手に片付く家」の作り方

【時短家事の秘策】散らからない!汚れない!「勝手に片付く家」の作り方

テレビで話題の“時短家事”の専門家が直伝!「勝手に片づく家」を作る3つの秘策!家事効率がよくなると、「めんどうな家事」も、気軽に、気楽に、ごく短時間で取り組める「楽しい家事」に変わります。【解説】本間朝子(知的家事プロデューサー)


ストレスをプラスに変える!トラウマを消す「脳のマッサージ」のやり方

ストレスをプラスに変える!トラウマを消す「脳のマッサージ」のやり方

脳マッサージによって、ストレスやトラウマが瞬時に消すことができます。その結果、ほおが上がってその人が本来持っていたいきいきとした表情になり、魅力的な顔になるのです。【解説】田中信二(国際ブレイン・アップデート協会会長)


【アドラー式お片づけとは】よくある掃除・収納術と違うの?精神科医が解説

【アドラー式お片づけとは】よくある掃除・収納術と違うの?精神科医が解説

物理的に家事の動線がよくなると、思っている以上に肉体的・心理的な負担は減り、むしろ家事をすることに「快適さ」を感じることすらあります。これはもちろん、心身の健康や安定にもつながります。【解説】ゆうきゆう(ゆうメンタルクリニック総院長・精神科医)


【悟りを開く】般若心境実践法 仏教の教えに近づく瞑想“空感体験”とは

【悟りを開く】般若心境実践法 仏教の教えに近づく瞑想“空感体験”とは

『般若心経』の中に「色即是空」という言葉があります。「色(しき)」というのは、現実の世界、目でとらえることができるものを指します。一方、「空(くう)」は、現象そのものを否定した本質の世界で、無常、無我のことです。【解説】堀澤祖門(三千院門跡第六十二世門主)


トイレ掃除は汚い?嫌い?空間診断士が指南「トイレ掃除との向き合い方」

トイレ掃除は汚い?嫌い?空間診断士が指南「トイレ掃除との向き合い方」

僕は今、世界でただ一人の「空間診断士」という肩書きで仕事をしています。 掃除のやり方を教えているのではなく、掃除に向き合うときの心のあり方をお伝えしています。例えば、誰かが怒っていたり、悲しんでいたりした部屋は、何となく“空気が重い”と感じませんか?【解説】船越耕太(空間診断士)


【キッチン掃除術】道具は清潔なふきん 洗った食器はすぐ拭いて収納がポイント

【キッチン掃除術】道具は清潔なふきん 洗った食器はすぐ拭いて収納がポイント

「調理中に汚れをすぐ拭く」というルールと同じくらい大事なのが、調理後の正しい片づけルールです。めんどうなことは1つもありません。食事が終わったらすぐ、ルールどおりに調理道具と食器を片づけ、調理台と床に汚れや水跳ねが残っていないか最終チェック。快適台所へのネガティブな感情も、確実に軽減します。【解説】高木ゑみ(料理家)


【写真付き】イライラママを卒業!「アドラー式お片づけ」Before&After

【写真付き】イライラママを卒業!「アドラー式お片づけ」Before&After

衝撃の前後写真満載!生きる力と勇気がわく「アドラー式お片づけ」をご紹介します。アドラー心理学にある「目的論」の考え方。なりたい自分に向かって行動するからこそ、あなたの考え方が変わり、部屋が変わり、次第に人生が変わっていくのです。【解説】丸山郁美(勇気づけホームオーガナイザー)


【書き方】片付けスイッチをオンにする「アドラー式お片づけ練習帳」とは?

【書き方】片付けスイッチをオンにする「アドラー式お片づけ練習帳」とは?

家庭では「きれい」よりも「居場所があること」がたいせつ。完璧を目指すよりも、このサイクルを軽やかに回すことで、快適な自分たちならではの家が作られていくのです。【解説】丸山郁美(勇気づけホームオーガナイザー)


【アドラー式お片付けとは】800世帯を救った片づけ術6ステップ

【アドラー式お片付けとは】800世帯を救った片づけ術6ステップ

自分にダメ出しする苦しい片づけは、もう卒業しませんか。アドラー式お片づけで最もたいせつなことは、「まずは自分が、自分自身の味方になる」ことです。片づけられなくてイライラしたり、自分はダメだと落ち込んだりしてしまうのは、決してあなたがダメな人だからではありません。【解説】丸山郁美(勇気づけホームオーガナイザー)


【看取りケアとは】最期を見守る人に知ってもらいたい大切な行動と言葉

【看取りケアとは】最期を見守る人に知ってもらいたい大切な行動と言葉

「看取り士」とは、余命宣告を受けてから納棺まで、ご本人やご家族の相談を受けて、医療や介護に携わるかたがたと連携しながら、その人の最期を見守る仕事です。皆さんは死を迎えるとき、どこで、どんなふうに過ごせたら幸せだと思いますか?【解説】柴田久美子(看取り士)