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レモンに関する記事

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私が考案した10種類以上のフルーツ酢の中で、現在最も人気が高いのが「レモン酢」。数あるフルーツ酢ダイエットの中でも「イチオシ」といってよく、教室などでも勧めているフルーツ酢です。ぜひお試しください。【解説】村上祥子(料理研究家・管理栄養士)
更新: 2019-04-11 10:18:08
私は普段、化粧品販売の仕事をしています。もし私の肌が荒れていたら、お客様に「これで美しくなれますよ」と勧めても、説得力がありません。そのため、肌のケアには人一倍気を遣っています。抹茶レモンは、そんな私の肌を長年サポートしてくれている心強い味方です。【体験談】田中寛子(仮名・化粧品販売・35歳)
更新: 2018-11-23 18:00:00
ウーロン茶と米麹で作った甘酒をベースにした特製ジュースにレモン酢を加えるようになって、ジュースの味が格段に変わりました。体重は約20kgも落ちました。高かったコレステロール、中性脂肪、血糖値、血圧もすべて正常値になり、今の私は健康そのものです。【体験談】安藤栄子(仮名・主婦・69歳)
更新: 2018-11-05 07:00:00
長女の高校受験を前に「風邪を予防するには、どうすればいいか」と考えていたとき、抹茶レモンと青汁の組み合わせを思い出したのです。すると、その冬、娘は風邪を引くことがなく、志望校に無事合格。効果に驚き、我が家では今でも抹茶レモンを飲み続けています。【体験談】K・Y(接客業・46歳)
更新: 2018-11-03 12:00:00
抹茶に含まれるカテキンなどのポリフェノールは、抗酸化力の強い物質であることがわかっています。さらに、レモンの皮に含まれる「ノビレチン」というポリフェノールには、認知症の原因の1つとされている、アミロイドβという物質の脳への沈着を減らす働きがあるという研究結果が出ているのです。【解説】丁宗鐵(医学博士・日本薬科大学学長)
更新: 2018-10-21 07:00:00
日焼けはともかく、紫外線のダメージでシミやシワだらけの顔では、美容の仕事をするうえで説得力がなくなってしまいます。そこで、サーフィンを楽しむときに、レモンでビタミンCを補給していました。ビタミンCはとても抗酸化力が高いので、おかげでシミやシワに悩まされずに済んだのです。【体験談】竹脇友加(PRコーディネーター・46歳)
更新: 2018-10-14 20:00:00
年を重ねると、唾液の分泌が減り、口内が渇きがちになります。すると、飲みこみにくさや、薬の副作用による味覚障害などでお困りの人もいるでしょう。レモンは唾液の分泌を促すため、そういった悩みの改善にうってつけです。【解説】清水百合(六本木しみず歯科院長・日本元気キレイ医歯学研究所代表)
更新: 2018-10-04 07:00:00
レモンの旬は10月から翌年の5月くらいまで。レモンは皮に多くの栄養価が含まれるため、できれば低農薬で作った国産のレモンを使ったほうが安心です。だからこそ、レモンの旬の時期に「レモン仕事」をして、一年中、レモンを活用してほしいと思っています。【解説・レシピ考案・料理・スタイリング】長光祥子(レモン仕事発起人)
更新: 2018-10-31 14:06:45
脳梗塞や心筋梗塞、高血圧や高脂血症、糖尿病の合併症など、動脈硬化が引き金になって起こる病気を抱えている人に、レモン酢を推奨します。病気がちだったり、疲れやすかったりして抵抗力が落ちているときに取ると、早めの回復が期待できそうです。ダイエットの補助食としてもおすすめです。【解説】大澤俊彦(愛知学院大学教授)
更新: 2018-09-18 15:39:29
私たち夫婦はそろって膝の痛みに悩まされてきました。あるとき、テレビで「レモン水」のことを知りました。初めてみて1ヵ月くらい経ったころでしょうか。まず、私のひざ痛がみるみる改善してきました。主人のほうも改善、整形外科に通わなくてよくなったのです。今でも、毎朝、レモン水を飲みます。【体験談】高山キミ(新潟県●73歳●主婦)
更新: 2018-09-21 11:01:05

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