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肝臓病に関する記事

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私がB型肝炎を発症したのは、27歳のとき、初ミュージカルの稽古中でした。病気そのものもそうですが、病名を知らない間に報道されて、当時はまだ肝炎という病気に対したくさんの誤解があったため、偏見に直面することになったのです。【体験談】石川ひとみ(歌手)
更新: 2018-09-11 01:30:51
私は鍼灸師ですが、患者さんの手をひと目見るだけで、体のどこが悪いか、どういう体質なのかがわかります。手相の線やシワ、色ツヤ、肉づきなどから全身の各器官の健康状態が判断できるのです。そして、手相の異常のある部分に、マッサージや鍼灸治療を施します。【解説】松岡佳余子(アジアンハンドセラピー協会理事・鍼灸師)
更新: 2018-09-09 02:36:31
肝臓は多数の肝小葉という単位が集まった臓器で、「人体の化学工場」といわれ、胆汁を生成して消化を助けるほか、栄養分の分解や貯蔵、解毒、排泄など、重要な働きをしています。【解説】川嶋朗(東洋医学研究所附属クリニック自然医療部門医師・東京有明医療大学教授)
更新: 2018-09-05 12:50:45
近年増加しているのが、NASH=ナッシュと呼ばれる、非アルコール性脂肪肝炎です。一部はアルコール性の脂肪肝同様、肝硬変、さらには肝ガンへと進むので注意が必要です。重篤な肝臓病へと進行させないためのセルフケアをご紹介しましょう。【解説】中島淳(横浜市立大学大学院医学研究科 肝胆膵消化器病学教室主任教授・診療部長)
更新: 2018-09-28 13:38:22

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