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白髪に関する記事

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当初、健康にいいくらいの軽い気持ちで食べていたのですが、まずは髪の毛の変化がありました。なんと、白髪が目立たなくなったのです。白髪隠しのトリートメントをしようと思っても白髪が見当たらないのです。髪のくし通りがなめらかで、まとまりがよく、鏡に映る髪の毛を見ても、前より光沢があります。【体験談】石田裕子(主婦・56歳)
更新: 2019-03-14 18:00:00
甘酒や甘酒寒天をとり始め、1年ほど経ったころから、変化が現れました。黒い髪が生え、頭髪全体が、明らかに黒っぽくなってきたのです。白髪よりも、黒髪のほうが目立って増えてきて、もうほとんど黒髪に近いほど。なじみの美容師さんから、「髪が黒くなりましたね!」と、驚かれました。【体験談】大谷美智子(無職・86歳)
更新: 2019-01-01 18:00:00
食欲を我慢したり、カロリー計算をしたりするめんどうなダイエットは続かないことは、身に染みてわかっていました。そして、生み出したのが、カロリーではなく、血糖値を上げる糖質量を抑えることを意識し、代謝をよくする酵素と食物繊維を積極的にとる「やせる食べ方」だったのです。【解説】柳澤英子(料理研究家・編集者)
更新: 2018-07-12 14:20:48
体からヌルヌルの脂がドッと出て美肌になり白髪もない秘訣は「塩湯デトックス」!肌表面の汚れを取り除くだけでなく毛穴に詰まった古い皮脂や老廃物の排出を促し、肌が本来持つ自然浄化力や再生力を回復させ、ベタつき、かさつきのないすべすべな肌へと導いてくれるのです。【解説】松本和子(株式会社三栄代表取締役・塩浴普及家)
更新: 2018-09-11 17:24:08
女性の場合、45~55歳の更年期に入ると、閉経へと向かって女性ホルモンが減ってきます。美しい髪を作るのは女性ホルモンの働きですから、閉経で女性ホルモンが減ると薄毛になったり白髪が増えたりします。内科医としての知識を生かして実践してきた手軽にできるセルフケアのお話しをします。【解説】里見英子(里見英子クリニック院長)
更新: 2018-09-11 13:44:20
あずきを配合した漢方薬「赤小豆湯」は、利尿効果が高いことで知られています。心臓病や腎臓病、脚気など、むくみが生じる病気全般に、昔からよく使われているのです。赤小豆湯の簡易版として、家庭で飲むのにお勧めしたいのが「あずきスープ」です。【解説】岡田研吉(銀座・研医会診療所漢方科医師)
更新: 2018-09-06 15:24:10
鍼灸師の私がおすすめして、皆さんにご好評をいただいている「温熱ツボ刺激」のやり方をご紹介しましょう。この温熱ツボ刺激は、男女を問わず効果があるものです。ですから、女性だけでなく、薄毛や白髪で悩む男性のかたにもぜひ試してほしいのです。【解説】横内稚乃(稚乃針灸整骨院院長)
更新: 2018-08-29 11:37:02
私の髪は、よみがえったのです。55歳で薄毛を自覚してからの10年間、私は、世間で「ハゲに効く」とされる、ありとあらゆる方法を試しました。しかし、薄毛を改善することはできませんでした。しかし、その後、私の髪の状態は大きく改善し始めます。その理由とは……。【解説】藤田紘一郎(東京医科歯科大学名誉教授)
更新: 2018-08-29 11:13:15
私はこれまで、「50代なのに30代に見える医師」として多くの著書を出してきましたが、ついに還暦を迎えました。しかし、老化するどころか、体調は非常に良好で、元気はつらつです。髪もフサフサで、60代には見られない自信があります。【解説】南雲吉則(ナグモクリニック総院長)
更新: 2018-09-14 14:43:30
黒ゴマを積極的にとることで、抜け毛や白髪が減り、黒髪が生えるという現象は、漢方の世界から見ると、実に理にかなっています。漢方では、黒ゴマに「若返り効果」や「活力増強効果」があるとされているからです。【解説】井上正文(木暮医院漢方相談室薬剤師)
更新: 2018-01-26 15:36:41

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