MENU
医療情報を、分かりやすく。健康寿命を、もっと長く。医療メディアのパイオニア・マキノ出版が運営

老眼に関する記事

表示順:
眼球は表にむき出しになった器官です。その裏側の見えない部分は首の後ろの筋肉とつながっています。目のピントを合わせるには、毛様体筋だけでなく、それにつながる首の筋肉が十分動く必要があるのです。さらに首の筋肉は肩や背中に、背中の筋肉も股関節や足の筋肉など、下半身とも連動しているのです。【解説】山本卓弥(視力回復研究所代表)
更新: 2019-03-23 18:00:00
体調の変化は、3ヵ月ほどで実感しました。まず、物が見えやすくなりました。私は読書が好きなのですが、今は細かい文字がボケません。目の休憩も、忘れてしまうことがあります。それくらい目の調子がよいのです。同じころに受けた健康診断では、LDLコレステロールの値が下がりました。【体験談】永井和(無職・81歳)
更新: 2019-01-05 18:00:00
目の調子が、最近はとてもよいのです。当初はこれが干しブドウ酢の効果とは気づきませんでした。気づいたきっかけは、2ヵ月前の旅行でした。このとき、1週間ほど干しブドウ酢を食べなかったところ、目の見え方が悪くなったのです。帰宅後に食べたら、目の調子はまたよくなりました。【体験談】柿本美津子(無職・70歳)
更新: 2018-12-24 18:00:00
効果はすぐに実感しました。食べ始めて2~3日で、夜のトイレの回数が2回に、1~2週間で1回に減ったのです。この変化には、自分でも驚きました。私は、毎朝職場で重機をチェックし、点検表をつけています。今は、老眼鏡を使うのは薄暗い曇りの日だけで、晴れた日は老眼鏡を使っていません。【体験談】佐藤徳雄(重機オペレーター・71歳)
更新: 2018-12-12 18:00:00
目の疲れや見えにくさ、かすみ目など、目の症状を感じているかたは多いのではないでしょうか。そんなかたにお勧めしたいのが、手首にある「養老」というツボです。養老は、目の疲れ、痛み、ショボつき、かすみ目、ドライアイ、近視や老眼と、幅広い症状に効果があります。【解説】深町公美子(A-ha治療室代表)
更新: 2018-10-30 18:00:00
腕ふりはどんな目の症状にも効きますが、とりわけお勧めしたいのは原因のわからない目の不調です。最近「神経眼科」というジャンルがありますが、自律神経が乱れていたり、精神的に疲れていたりすると、それが目に影響して、さまざまな症状が出てきます。【解説】本部千博(ほんべ眼科院長)
更新: 2018-09-09 10:34:24
私の治療院では、後頭部にある目のツボ「脳点」を治療することで、緑内障の予防、改善に大きな効果を上げています。脳点は私が発見した新しいツボです。発見のきっかけは、患者さんの後頭部の「こり」と「横ジワ」でした。【解説】内田輝和(鍼メディカルうちだ院長)
更新: 2018-09-01 13:06:34
ある日、いつものように食事をしたあと、なにげなく新聞を読んでいました。しかし、その最中に、老眼鏡を忘れていたことに気づいたのです。私は、「自分が老眼鏡なしで、何不自由なく新聞を読んでいる」事実に驚きました。これも、まぶたつまみのおかげなのは間違いありません。【体験談】中井宏二(神奈川県・76歳・自営業)
更新: 2018-08-26 18:00:00
私は、青森県の特産品であるリンゴやニンニクの農園を運営するかたわら、鍼灸師として患者さんの治療に当たっています。指こすりは、左右の手の指を交互に組み合わせて、指の側面を刺激します。非常に簡単にできるうえに、老眼や眼精疲労、ドライアイなど、目のさまざまな症状を改善するのに役立ちます。【解説】留目昌明(和楽堂治療院院長)
更新: 2018-08-22 18:00:00
実は「近く」を見るのが苦手。そんな子供は少なくありません。発見が遅れる理由は、学校の視力検査が「遠くを見る力」を測る検査だからです。問題があるのは視力=近くを見る力なのに、「頭が悪い」「根気がない」と評価されてしまうことがあります。【解説】高橋ひとみ(桃山学院大学法学部教授)【監修】湖崎克(日本小児眼科学会初代理事長)
更新: 2018-09-11 20:16:06

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt