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近視に関する記事

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眼球は表にむき出しになった器官です。その裏側の見えない部分は首の後ろの筋肉とつながっています。目のピントを合わせるには、毛様体筋だけでなく、それにつながる首の筋肉が十分動く必要があるのです。さらに首の筋肉は肩や背中に、背中の筋肉も股関節や足の筋肉など、下半身とも連動しているのです。【解説】山本卓弥(視力回復研究所代表)
更新: 2019-03-23 18:00:00
目の疲れや見えにくさ、かすみ目など、目の症状を感じているかたは多いのではないでしょうか。そんなかたにお勧めしたいのが、手首にある「養老」というツボです。養老は、目の疲れ、痛み、ショボつき、かすみ目、ドライアイ、近視や老眼と、幅広い症状に効果があります。【解説】深町公美子(A-ha治療室代表)
更新: 2018-10-30 18:00:00
腕ふりはどんな目の症状にも効きますが、とりわけお勧めしたいのは原因のわからない目の不調です。最近「神経眼科」というジャンルがありますが、自律神経が乱れていたり、精神的に疲れていたりすると、それが目に影響して、さまざまな症状が出てきます。【解説】本部千博(ほんべ眼科院長)
更新: 2018-09-09 10:34:24
私の治療院では、後頭部にある目のツボ「脳点」を治療することで、緑内障の予防、改善に大きな効果を上げています。脳点は私が発見した新しいツボです。発見のきっかけは、患者さんの後頭部の「こり」と「横ジワ」でした。【解説】内田輝和(鍼メディカルうちだ院長)
更新: 2018-09-01 13:06:34
レモンコーヒーは、ポリフェノールの玉手箱。コーヒーにはクロロゲン酸、レモンにはエリオシトリンなどが含まれています。一緒に飲むことで、コーヒーとレモンのポリフェノールが併せて取れるので、よりいっそう健康効果が高まるでしょう。【解説】板倉弘重(芝浦スリーワンクリニック名誉院長・日本ポリフェノール学会理事長)
更新: 2018-09-11 01:27:18
実は「近く」を見るのが苦手。そんな子供は少なくありません。発見が遅れる理由は、学校の視力検査が「遠くを見る力」を測る検査だからです。問題があるのは視力=近くを見る力なのに、「頭が悪い」「根気がない」と評価されてしまうことがあります。【解説】高橋ひとみ(桃山学院大学法学部教授)【監修】湖崎克(日本小児眼科学会初代理事長)
更新: 2018-09-11 20:16:06
卓球は、返ってくる球に一瞬で反応しなければならないため、いちいち首を動かして見ていたのでは間に合いません。目だけを動かし、いかに素早く、広い範囲を見るかが重要になります。そこで、私は体幹を鍛えるために始めたお手玉に、文字を書くことを思いつきました。【解説】別所キミヱ(日本最年長の卓球選手)
更新: 2018-09-08 20:00:12
一昔前までは、近視でも老眼でも、「低下した視力は回復しない」と言われていました。しかし今は、近視は環境が主な原因であり、老眼も、トレーニングや生活習慣で食い止められることが、数々の研究で裏付けられています。【解説】日比野佐和子(Rサイエンスクリニック広尾院長)、林田康隆(Y'sサイエンスクリニック広尾院長)
更新: 2018-09-13 12:13:34
東洋医学の考え方の基本として、「気・血・水」というものがあります。なかでも私たちの健康を大きく左右するのが「気」。その気の流れを詰まらせる原因の1つが、ストレスです。多くの現代人は、ストレスによって気の流れが滞り、さまざまな病気に陥りやすくなっていると考えられます。【解説】能見登志惠(都筑ふれあいの丘クリニック院長)
更新: 2018-09-03 23:38:58
心と体の不調を改善する特効ポイントは「おでこ」であると発見しました。おでこは、脳に近いとても重要な場所です。「おでこ伸ばし」で様々な症状が改善します。近視や眼精疲労、かすみ目、ドライアイ、飛蚊症といった幅広い目の症状に対して有効です。【解説】中川忠男(萬生健康治療院院長)
更新: 2018-09-10 17:15:13

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