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梅干しに関する記事

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梅干しを家庭で漬けなくなった大きな理由は、なにより手間暇がかかること、そして減塩志向の高まりによるものと思われます。そこで紹介したいのが私の考案した「無塩梅干し」です。塩に漬ける工程がないので塩分量はゼロ。しかもたった1日で作れる、魔法のような梅干しなのです。【解説】小島みち子(料理研究家)
更新: 2018-10-01 01:04:19
座禅断食では、初めて「梅流し」を体験しました。今は自分の体に聞いて、食事や運動の量を調節することで、体調をうまくコントロールできています。年2〜3回の断食と梅流しによる宿便出し、日頃の食生活と運動、これらすべてに取り組んできた結果が、今の健康に結び付いているのだと思います。【体験談】貫井和夫(占い鑑定士・67歳)
更新: 2018-09-11 07:00:00
梅流しとは、2泊3日の断食合宿の最終日に行う「明けの食事」と呼ばれる作法の一つです。断食をして梅流しで宿便を出し、自宅で「回復食」といって体に優しい食事を続けると、体重は3㎏くらい落ちます。普通の食事に戻すと、体重は1.5㎏くらい戻るのですが、断食前の体重まで増えることはありません。【体験談】勝本イチ子(主婦・71歳)
更新: 2018-09-03 08:00:00
「梅はその日の難逃れ」「梅干しは三毒を断つ」など、梅の効能をうたったことわざもたくさんあり、梅や梅干しが健康食であることは、日本人の共通認識になっています。ぽってり梅漬けは干す必要がなく、簡単にできて塩分も酸味も控えめな、まろやかな梅漬けです。しかも失敗することもありません。【解説】オザワエイコ(手づくり調味料研究家)
更新: 2018-10-01 12:35:58
おなかが痛いとき、梅肉エキスをなめたり、梅干しをお湯で溶いたものを飲んだりしませんでしたか?梅の持つ整腸作用や血液サラサラ効果は「薬」と言っても過言ではありません。今年こそ梅を使った健康法にチャレンジしてみませんか?【レシピ考案】藤巻あつこ(料理研究家)【料理・スタイリング】古澤靖子
更新: 2018-07-22 12:00:00
梅干しは、毎年同じように漬けていても、毎年仕上がりが違います。今年おいしくできたから、来年もおいしくできるとは限りません。でも、難しく考えることはありません。私も最初は人に聞きましたが、あとは全部、我流。梅干しは、自分で漬けて、初めていろいろな発見があります。【解説】藤巻あつこ(料理研究家)
更新: 2018-09-11 15:35:05
梅干しをそのまま食べるのは苦手……というあなたに、ぜひ試していただきたいのが、今回ご紹介するレシピです。酸っぱい梅干しも、料理に使えば、ほかの素材を引き立て、さわやかな風味を加える名脇わき役になります。【解説・料理・栄養計算】検見﨑聡美(管理栄養士・料理研究家)
更新: 2018-04-30 12:00:00

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