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疲労回復に関する記事

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久々に帰国して驚いたのは、日本で普通に食事をすると、アスリートのための食事とは真逆で、疲労をためてしまう食事が多いということでした。特に気になったのは、砂糖があふれかえっていることです。糖質(炭水化物)の摂取も多いですね。【解説】山田知生(スタンフォード大学スポーツ医局アソシエイトディレクター・アスレチックトレーナー)
更新: 2019-01-19 18:00:00
伊江島の修道院では、私が赴任する前からゴーヤの甘酢漬けを作っていたそうです。私たちもその習慣を受け継いで毎年、庭で育ったゴーヤを使って漬けました。現在私は神奈川県の修道院におりますが、ここに来てからも、庭になったゴーヤを使って甘酢漬けを作っています。【体験談】村松直子(マリアの宣教者フランシスコ修道会シスター・72歳)
更新: 2018-11-15 12:00:00
13年前に独立して、会社を立ち上げました。するとそれを機に、体脂肪率が18%から33%まで一気に上がってしまったのです。悩んでいたときに、テレビでバナナ酢が紹介されているのを見て飲み始めました。半年後には25%にさがり、現在は20%でキープできています。【体験談】三苫恵理子(犬の心理栄養士・36歳)
更新: 2018-11-04 12:00:00
「梅はその日の難逃れ」「梅干しは三毒を断つ」など、梅の効能をうたったことわざもたくさんあり、梅や梅干しが健康食であることは、日本人の共通認識になっています。ぽってり梅漬けは干す必要がなく、簡単にできて塩分も酸味も控えめな、まろやかな梅漬けです。しかも失敗することもありません。【解説】オザワエイコ(手づくり調味料研究家)
更新: 2018-10-01 12:35:58
体脂肪が燃えやすい体質に変わり、空腹感がいっさいなく、短期間でやせられるばかりか、ツルツルツヤツヤの美肌になり、疲れ知らずで頭も冴える。そんな魔法のようなダイエット法が「バターコーヒーダイエットです。【解説】佐久本政尚(泉鍼灸接骨院院長)
更新: 2018-09-10 18:09:45
みそ汁に入れて、納豆に混ぜて、冷奴にのせてなど、身近な食材にすぐプラスできるのが酢ショウガの魅力。さっぱりとした味わいで、メインから小さなおかず、スープにドリンクとあらゆる料理に合います。幅広く使える酢ショウガのアレンジレシピをお試しください。【レシピ考案・料理】若宮寿子(若宮ヘルシークッキングスタジオ主宰)
更新: 2018-09-05 18:25:54
私は、若いころから、さまざまなダイエット法を試してきました。それは、一つには医師として、患者さんの前で不健康に太ったところを見せるわけにはいかないという思いから。もう一つには、女性として、いつまでもキレイでいたいという思いからです。それは、還暦を過ぎた今でも変わりません。【解説】里見英子(里見英子クリニック院長)
更新: 2018-09-13 15:40:56

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