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体形・容姿の悩み

体形・容姿の悩み

自分の体型や容姿に対して、多かれ少なかれ、誰しもコンプレックスを持っているものです。太り過ぎ、痩せ過ぎ、猫背、高身長、低身長、巨乳、貧乳、ガニ股、内股、O脚、X脚、一重まぶた、鼻が低いなど、さまざまです。このカテゴリは、体型や容姿に関する悩みの解決に役立つ、記事の一覧ページです。

体形・容姿の悩みの記事一覧

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加齢により、骨や関節、筋肉が衰え、運動障害をひき起こす状態を「ロコモティブシンドローム」(通称・ロコモ)といいます。ロコモの中でも、特に筋肉の減少を「サルコペニア」といいますが、筋肉を増やしたい人に有効なのが、鯖の水煮缶です。お勧めレシピも紹介します。【解説】本多京子(医学博士・管理栄養士)
更新: 2018-09-12 07:42:59
かかとの荒れ(ガサガサかかと)は、「加齢によるものだからしかたがない」と諦めたり、「生活には支障がないから」と放置したりしている人が多いのではないでしょうか。実はこれらはすべて誤りです。【解説】高山かおる(埼玉県済生会川口総合病院皮膚科主任部長)
更新: 2018-09-05 13:19:55
表情グセを正して、使っている筋肉と使っていない筋肉の差をなくし、シワやたるみを解消するのが顔ヨガです。たるみを取り除く外科的な手術もありますが、顔の動かし方が変わらなければ、また同じところにたるみが出てきます。【解説】間々田佳子(顔アスリート)
更新: 2018-09-04 17:10:37
1回10秒! 表情グセを正して顔のたるみ、ほうれい線、シワを取る「顔ヨガ」をご紹介します。顔ヨガをくり返し行うと、表情筋が鍛えられるため、いつまでも若々しい顔を維持することができますし、表情も豊かになります。早ければ1~2週間で変わり始めます。ぜひ、鏡を見ながら楽しく行ってください。【解説】間々田佳子(顔アスリート)
更新: 2018-09-04 17:13:20
「年を取るにつれ、ほおやあごがたるんで二重あごになってきた」そう感じている人は多いのではないでしょうか。実は、簡単な方法で、たるみや二重あごを撃退し、若いころのようなシャープなフェイスラインに戻せるのです。その方法とは、私の推奨する「舌回し」です。【解説】小出馨(日本歯科大学新潟生命歯学部歯科補綴学第一講座主任教授)
更新: 2018-09-04 17:55:44
年を取ると、次第に筋力が衰えます。20歳の人を100とすると、60歳以上の筋肉は約半分に減るのです。それとともに、姿勢が悪くなり、ネコ背になる人が増えていきます。そこでひざが少々曲がっていても骨盤を正しい位置に戻せる 「直角壁すわり」をお勧めします。【解説】三矢八千代(八千代スタジオプロアカデミー主宰)
更新: 2018-09-04 13:35:39
よい姿勢とは、健康状態のバロメーターです。反対にネコ背は、あなたが想像する以上に、体全体に悪影響を及ぼします。ネコ背の悪影響として、最初に思い浮かべるのは見た目の悪さではないでしょうか。よい姿勢は、見た目の印象はもちろん、あなたの健康状態も左右するのです。【解説】平泉裕(昭和大学医学部整形外科学講座客員教授)
更新: 2018-09-13 14:06:21
体からヌルヌルの脂がドッと出て美肌になり白髪もない秘訣は「塩湯デトックス」!肌表面の汚れを取り除くだけでなく毛穴に詰まった古い皮脂や老廃物の排出を促し、肌が本来持つ自然浄化力や再生力を回復させ、ベタつき、かさつきのないすべすべな肌へと導いてくれるのです。【解説】松本和子(株式会社三栄代表取締役・塩浴普及家)
更新: 2018-09-11 17:24:08
簡単に意識できて立ち姿勢をよくする方法としておすすめしたいのが、「背中のボタン」をイメージすることです。背中の肩甲骨の下端あたりで、背骨を意識してみてください。ここに、「姿勢をよくする背中のボタン」があるとイメージしてください。【解説】竹谷内康修(竹谷内医院カイロプラクティックセンター院長)
更新: 2018-06-21 18:07:39
骨盤腸整ウォーキングが習慣化すれば、いろいろな筋肉をバランスよく使えるようになり、代謝がアップし、やせやすい体になるのも特徴です。骨盤腸整ウォーキングは、いつ行っても1日に何回行ってもかまいません。ただし、痛みがあるかたは無理のない範囲で行ってください。【解説】山﨑美歩呼(一般社団法人日本姿勢改善ウォーキング協会)
更新: 2018-09-04 00:37:30

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