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腰痛・坐骨神経痛

腰痛・坐骨神経痛

腰痛とは、病名ではなく、腰椎に負担がかかったり障害が起こったりすることで発症する症状の総称です。腰痛といえば、腰から足に鋭い痛みやしびれが生じる坐骨神経痛を思い浮かべる方が多いようですが、これも症状名です。坐骨神経痛の原因は、主に腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症といった疾患であることが多い傾向にあります。このカテゴリは、腰痛や坐骨神経痛の改善に役立つ記事一覧ページです。

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腰痛・坐骨神経痛の記事一覧

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私の腰痛は、肩こりも原因の一つなのだとか。最近は特に肩のこりを感じていなかったので、この指摘は少し奇妙に感じました。しかし、実際に手首押しを始めて1週間ほどで、腰はかなりらくになりました。1ヵ月たった今、完全に痛みが消えたとまではいきませんが、腰の調子はかなりよいです。【体験談】有田孝一(仮名・無職・77歳)
更新: 2019-04-03 16:15:38
オクラ水を、私は朝起きてすぐに200ml、寝る前に200ml飲みます。3ヵ月ほど経ったある日、私はふと、「なんだか最近、調子がいいな」と気づきました。あんなに痛かった座骨神経痛が気にならず、慢性的にあった肩こりも、いつの間にか楽になっていたのです。【体験談】村上聖司(トラック整備士・48歳)
更新: 2018-10-06 07:00:00
家での体操は毎晩やると決めて続けました。以前は、体を曲げると痛くてつらかったのが、徐々に楽に曲がるようになりました。すると、ギックリ腰が起こりにくくなり、なったとしても軽くすむようになりました。すべり症の痛みは再発していません。【体験談】山本陽子(仮名・主婦・70歳)
更新: 2018-10-03 18:00:00
テレビを見ているときなど、暇さえあれば耳の穴を刺激したところ、腰痛はいつの間にか消えていました。朝、起き上がるときに痛みがなく、パッと起きられるようになったのです。そしてもう一つ、耳の穴もみで得られた効果があります。垂れぎみだったほおが、上がってきたのです。【体験談】彼末れい子(仮名・無職・70歳)
更新: 2018-09-30 07:00:00
もう十数年前ですが、腰やひざに激痛が走るようになりました。病院に行くと座骨神経痛と診断されました。その後は自宅でこのスリッパをはき続けました。そして何ヵ月かが経過し、ふと気づくと、腰やひざの痛みがぜんぜん出なくなっていたのです。【体験談】片山富美子(会社経営・70歳)
更新: 2018-09-06 12:00:00
寝返りを打つのもひと苦労です。普通なら意識せずにクルッと寝返りを打てるはずが、私の場合、できません。腰がねじれると痛いので、体を1本の棒のようにイメージして、ヨッコイショと力を入れないとできないのです。そこで相談をしに行くと、いい方法があると教えてくれたのが、「へそさすり」です【体験談】黒川幸代(仮名・50歳・会社員)
更新: 2018-09-11 17:53:50
「前頭部ほぐし」は誰でもできる効果の高い健康法です。1日1回やればじゅうぶん。シャンプーのときに行うと、習慣になりやすいです。頭にあるポイントは脳神経ともつながっています。ですから脳の働きが悪くなって起こる「うつ病」や「しつこい体の痛み」に悩んでいる人には、特にお勧めです。【解説】加藤直哉(健康増進クリニック副院長)
更新: 2018-09-12 12:50:33
私が腰の痛みを感じるようになったのは、昨年の暮れからです。どういうわけか、いきなり腰が痛くなったのです。それからは、常に重だるい感覚が腰周辺にありました。【体験談】遠藤裕子(仮名・66歳・理容師)
更新: 2018-09-11 17:52:43
腰痛や肩こりは、体のゆがみによって起こります。その原因を探ると、なんと約8割の人は、肝臓に疲労がたまっていることが、私の長い施術経験からわかりました。肝臓の疲労のしかたによって、体は右肩上がりになったり、左肩上がりになったりします。それが、痛みの原因になるのです。【解説】田川直樹(快風身体均整院院長)
更新: 2018-08-20 07:00:00
K点とは、後頭部にある1点で、東北大学名誉教授である国分正一先生が発見した痛み解消の特効点です。K点を刺激したとたん、ぎっくり腰で救急車で運ばれてきた人が、その場で痛みが治まって自分で歩いて帰ったりといった例もあるのです。【解説】国分正一(国立病院機構仙台西多賀病院脊椎脊髄疾患研究センター長)
更新: 2018-09-11 14:25:31

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